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2018年2月 3日(土) [荒井秀樹]
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ワールドカップ最終戦開幕

2018年2月 3日(土)  [荒井秀樹]

WPNS(ワールドパラノルディックスキー委員会)主催のノルディックスキーワールドカップ(略称:障害者スキーW杯)最終戦(第3戦)が開幕しました。


大会1日目は男女バイアスロン・スプリントが行われ、 日本からは阿部友里香選手をはじめ7選手が出場し、男子立位の佐藤圭一選手(エイベックス)と女子立位の出来島桃子選手(新発田市役所)が7位に入りました。
高村和人選手(岩手県立盛岡視覚支援学校教諭)と阿部友里香選手は10位、新田のんの選手(北翔大学)が9位、星澤克選手(立命館慶祥高等学校)は14位、森宏明選手(明治大学)は15位でした。


[写真]射場からコースに向かう阿部選手
(射場からコースに向かう阿部選手)


射撃は、10発中、森選手はP(ペナルティー)3で70%、新田の選手はP1で90%、佐藤選手がP0で100%、星澤選手がP6で40%、出来島選手はP3で70%、阿部選手はP8で20%、高村選手はP3で70%。
チーム全体で66%と低く、まだまだ日本チームの射撃が上手くかみあっていません。本番に向けて調整・対策が必要です。
5人以上エントリーしている国別の命中率ベスト3が、ロシアが85%、ウクライナが82%、韓国が80%です。


(荒井監督の情熱日記2月3日)

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