
2018年01月12日(金)[荒井監督]
明治大学へ
日本障害者スキー連盟・次世代ノルディックスキーチームの森宏明選手の通う明治大学に行ってきました。
明治大学体育会スキー部の木立部長と成田総監督に面会し、現在文学部3年生の森選手がシットスキーでパラリンピックをめざす取り組みやスポーツの目標を知ってもらい、明治大学でもパラリンピックへの応援の輪を広げられればと願い、大学内でどのような活動ができるかアドバイスをいただきました。
お忙しい中、木立先生、成田監督ありがとうございました。
明治大学からの帰り際、20数年前、東京都スキー連盟時代のクロカンの教え子だった高橋健太君にバッタリ遭遇しました。
明大明治高校スキー部でインターハイや国体等で活躍した彼は、現在、明治大学職員として仕事を頑張っているようです。今度ゆっくりと会うことを約束して別れました。
懐かしい神田駿河台、中央大学は昔ここにあり、学んだ校舎はもうありませんが、書店街を歩いて、時間があったので本屋さんに、拙著「情熱は磁石だ」を見つけました。
(拙著「情熱は磁石だ」)
(荒井監督の情熱日記1月12日)